家で?お店で?編集する場所を考えよう!

家での編集が向いているのはこんな人

まず、家でのフォトブック編集が向いている人として挙げられるのが小さな子どもを抱えたママ。家でスマホやパソコンを使って編集すれば、子どものおむつやミルクのタイミングを気にすることなく、空いた時間でフォトブックを作ることができます。また、お店で編集中に子どもが飽きて騒ぎ出す、なんてリスクも回避して気楽に編集ができるでしょう。続いて、仕事や家事が忙しくてなかなかお店に行けないという方にも、家での編集はおすすめです。残業で帰宅が遅くなったけれどちょっと気分転換にもなるしフォトブックを作ろう、というタイミングで編集ができます。さらに、プライベートな環境でじっくり編集に没頭したいという人にも、家での編集は向いているといえるでしょう。他人の目がありませんし、エアコンも自由に調節できますから、思う存分編集ができます。

お店での編集が向いている人

フォトブックを作るのは初めてだから、分からないところがあったら助けてほしい。こんな人は、お店での編集が向いているといえるでしょう。お店ならば編集する端末の扱いに慣れた店員さんが常駐していますから、分からないところがあればすぐに助けを得られます。また、初めてではないにしても、分からないところがあったらメールや電話で問い合わせるのは面倒、すぐに答えがほしいという人にも、その場で答えが得られるため、お店での編集が向いているといえるでしょう。その他、見本を見ながら編集したいという場合にもお店での編集がおすすめ。店頭にはパンフレットや見本となるフォトブックが置かれているため、そういったものを見てイメージを膨らませることができるからです。